キャリーオーバーで8億円のチャンス

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キャリーオーバーの仕組み

ロト7をはじめてみると、1等の当選者がいない抽選回が時々あります。

 

このように1等の当選者がいない状態の事をキャリーオーバーといいます。

 

このキャリーオーバーとはどういうものなのかというと、当選者がいなかった場合に、次回に当選金を持ちこすという仕組みです。

 

アメリカのLOTOクジは、上限がないため数10億円という、日本では考えられないほどの金額が当選します。

 

当選者が出るまで、繰り越していくのでとんでもない金額になってしまうわけです。

 

このような制度が、キャリーオーバーなのですが、日本ではキャリーオーバーに上限が決まっていて、ロト6では4億円、ロト7では8億円です。

 

同じロトくじでも、ミニロトにはキャリーオーバーはありません。。

 

というようなことで、キャリーオーバーが発生した抽選回では、購入者が増えるのはいうまでもありません(笑)

 

みんな、どうせ購入するなら、当選金が多いほうがいいですからね。

 

4億円より8億円の方が2倍の魅力があります。

 

ですが、キャリーオーバーだったからといって当選確率が変わるわけではないのであしからず。。

 

ロト6と比べてもキャリーオーバーになる確率はロト7の方が多いので、180度人生を変えたい人向けの数字選択式宝くじですね。

 

ロト7攻略本

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ミニ ナンバーズ3 ロト6